現役エンジニアから学ぶ
ただ技術を教えるのではなく、現場での考え方そのものを学びます。
- 現場で何を考えるのか
- どう調べるのか
- どう判断するのか
- どう進めるのか
- サンプル・事例
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PROGRAMMING SCHOOL
「コードを書く」から、「価値をつくる」へ。AI時代で信頼できる「開発者」になる。
コードを書く。AIに任せる。
それだけで、実際の開発を任せられる状態にはなりません。
何をつくるのかを考え、どう組み立てるかを理解し、
テスト・セキュリティ・改善まで考え、価値を形にする。
現役エンジニアとともに、
0から作れる・目標を実現するための「開発力」を身につける。
相談したからといって、入会を強制させることはありません。
開発力の定義
5LAYERS
ProFact — 現役エンジニアが1on1で伴走する
プログラミングスクール
スクールを検討している人へ
どれかひとつでも当てはまるなら、当スクールを検討する価値があります。
能力やセンスの問題じゃなく、
学び方・環境の問題です。
AI時代に突入して
すごい当たり前のことを言いましたが、今後重要になる要素です。ただここで大事なのが、AIが決めきれないことが残っているということです。
これらを、AIはあなたの代わりに完全には決めてくれません。 ハーネスやフックで整備するにしても、それを可能にするのは知識を持ったエンジニアです。 実際の仕事において、決めるのは必ず人間だからです。
「コードを書く」だけではなく、
「開発の理解・進展力」が必要になる。
学ぶ範囲の違い
言語やフレームワークは開発の入口です。仕事レベルでは、その前の要件整理と設計、その後の品質確認・改善までをつないで初めて価値になります。
UPSTREAM
どんな課題を解決するかを考え、要件・仕様・設計に落とし込みます。
QUALITY
テスト、セキュリティ、レビューを通じて、システムが「動くだけ」で終わらせない視点を育てます。
EXPLAIN
コードを読み、意図を言語化し、レビューで根拠を持って提案できる力をつけます。
ProFactが目指すのは、
「コードを書ける人」ではなく、
「品質に責任を持ち、開発を前に進められる人」。
BRAND STATEMENT
「コードを書く」から、
「価値をつくる」へ。
「プログラミングができること」は目的ではない。
「AI使える」も目的ではない。
技術は、何かを実現するための手段でしかない。
ProFactは、
技術を使って価値をつくれる人を育てます。
WHO WE ARE
スクール的にはまだ規模弱小ですが、運営と学べることをリアル部分まで追求しました。
ProFactとは
ProFact(プログラミングファクトリー)は、現役エンジニアが1on1で伴走するオンラインスクールです。単にプログラミング言語が書けるようになる場所ではなく、「開発を理解して進める力」を育てる場所として設計しています。
ProFactでは、次の9つを自分の力でできる状態を「開発できる」と定義しています。
これからのエンジニア
「仕様どおりに作る人」の仕事は、AIによって最も早く置き換わっていく領域です。求められる役割は、その手前と、その先へ移っていきます。
ProFactが育てたいのは、
技術を使って、課題を解決し、価値を実現できる人です。
これは「フロントエンド」「バックエンド」といった職種の話ではありません。どの技術領域にいても、この動き方ができる人がこれから最も長くエンジニアとして重宝され、価値を出し続けられると考えています。
学べること
主要価値を6つ選りすぐってみました。
ただ技術を教えるのではなく、現場での考え方そのものを学びます。
従来スクールの「コード書ける」ではなく、実際の開発工程までひととおり経験します。
AIを禁止するのではなく、開発フローに正しく組み込む方法を学びます。
課題を解くだけではなく、アイデアを形にする経験を積むことができます。
学習初期から「この仕事は何をする仕事なのか」を理解します。
スキル習得を通して転職、就職、起業、個人開発でも。目標に合わせて計画を立てて進めていきます。
学習の流れ
カリキュラムをただ消化するのではなく、目標に合わせて進み方を組み立てます。6か月の中で、基礎から実務型開発、0からのアプリ制作までをつなげます。
WITHIN 6 MONTHS
CONTINUED ACCESS
「自分のしたいこと」を、自分の言葉で説明できる。
書いたコードを理解し、説明できる。
AIに相談し、出力を理解、根拠を持って自分で直せる。
実務と同じ進め方で、開発を最後までやりきれる。
「作れた」という成功体験と、「作った」という実績になる。
目標としていたものを実現しにいく。
PHASE 01
ProFactが最初に時間をかけるのはプログラミング技術の話ではありません。ここの目標設定を飛ばすと、学ぶ理由が見えないまま闇雲にやっていく状態になってしまいます。
NOT
何を学ぶか
START HERE
何を実現したいのか
目標が固まっていなくても構いません。「何がしたいのかわからない」状態から一緒に言語化するところまでが、PHASE 01の範囲です。
PHASE 02
PHASE 01で決めた目標に必要なものだけを必要な順番で学びます。すべての言語を網羅することが目的ではありません。
ただ「動画でプログラミングの書き方を学ぶ」ではありません。
「これだと何がいいのか」「実際こういう事例ある」「なぜこれ使うのか」まで理解します。
実装にてなぜこんな書き方がいいのか、なぜその設計なのか。理由を理解・説明できる状態でなければ、AIに相談することも、他人に説明することも実際のエンジニアリングで戦力になることもできません。
PHASE 03
ProFactが他スクールと違うポイントその1です。AIを「使ってはいけないもの」としてではなく、開発の前提として扱う・注意することを学びます。
AIに投げて返ってきたものを貼って終わり、という進め方はしません。次のサイクルを自分の力でできるようにします。
講師が開発で日常的に使っている環境やフローを学べます。教材用に用意した解説サンプルではなく、実際にどう指示を出して、出力をどう疑っているか、最終的にどう活用しているかを共有します。
PHASE 04
一般的な教材の課題には、曖昧な仕様を整理したり、既存コードを読んだり、レビューで指摘を受けて直したりする場面は全然ありません。実際の開発現場には、そのすべてがでてきます。
「教材の課題」から、
「開発のリアル」へ。
最終レベルの実務模擬では実際の開発と同じタスクの進め方をします。ブランチを切り、既存コードを読み、PRを出し、実装の意図を説明し、レビューで指摘を受けて直してマージする。テストやセキュリティの観点も含め、この一連を経験することで現場で求められる判断とコミュニケーションに向き合います。現場に入ってからの立ち上がり度とエンジニア理解度が桁違いです。
PHASE 05
ProFactでの最大の挑戦課題です。用意されたお題ではなく、あなた自身のアイデアを題材にします。
なぜこの機能を入れたのか。これは本当に必要か。どう組み立て、どこで詰まり、どう解決したのか。何を次に改善すべきか。作ったものを分解して理解します。
自分で作ったものを読み、
開発レベルで理解できる状態を目指します。
この状態になれば、面接でも案件の商談でも、個人開発をするにしても、責任を持って開発に携わることができるレベルといえます。ポートフォリオは「見せられればOK」ではなく「実力として語れるもの」であるべきだと考えています。
PHASE 06
PHASE 01で立てた目標に向かって進みます。同じ開発力でも進みたい先は人によって違ってきます。
即戦力となり得る開発力を身につける。
コードだけでなく、実務に必要な開発力とポテンシャルの底上げ。
自分のアイデアを、要件・設計から公開・改善まで形にする。
プロダクトを自分で作り、検証と改善を進める。
AIを使ったサービスを開発する。
ゴールは、就職・転職で終わりではありません。
「転職するために学ぶ」だけがプログラミングの使い道ではありません。プロジェクトで必要とされる状態を目指すことと、自分の力でアプリ・システムを形にできること。その両方があれば、就職・転職・個人開発・起業など、次の選択肢を自分で広げられます。途中で目標が変わったときに進み方を組み直せることも、ProFactが1on1にこだわる理由のひとつです。
AI活用の分岐点
AIに聞けばコードは作れます。それでも多くの人がここでつまづきます。
出発点が「わからない」なので、AIに何を聞けばいいかもわかりません。それをAIに聞いて「何を知っていればいいか」を聞いても、それが本当に正しいかの確証は持てません。返ってきたコードを評価できないので、間違っていても気づけません。エラーが出ても、どこが原因かを切り分けられません。
AIを使うためにも
開発力が必要。
もちろん「AIでAI制御すればいいじゃん」という意見もわかるといえばわかります。
AIは、開発力のある人の生産性を何倍にもします。ですが逆に、開発力がない人の生産性は結局のところあまり変われてないのが僕の感覚です。判断できる人ほどAIの恩恵を受ける——この差がこれからさらにどんどん開いていきます。
講師はどんな人
ProFactは、最初から最後までやむぅ。1人が伴走します。担当が変わることも、講師によって質が変わることもありません。

やむぅ。
現役エンジニア兼PM / ProFact 設立
ProFact 代表
8年目のフリーランスエンジニア兼PM。8人規模の開発チームをマネジメントしつつ、このスクール『ProFact』のシステム全体や個人サービス『Repl-AI』などを運営。大学3年生時に独学を経て新卒SESに入社し、上流の設計から下流の実装・テストまで一貫して経験。某インフラ企業の業務システム改修、Nuxt2→3 移行、某検索大手の広告入稿アプリ開発などに従事。Java / TypeScript / Nuxt / Next.js / Python / Go を中心に、Claude Code・Antigravity・Codex を用いた AI 駆動開発と自動化を突き詰め中。
どんな開発をしたか
大手インフラ企業の業務システム改修、Nuxt2→Nuxt3 の移行案件、某検索大手の広告入稿アプリ開発など、上流の設計から下流の実装・テストまで一貫して担当。
どんな技術を使ったか
Java / TypeScript / Nuxt / Next.js / Python / Go。近年は Claude Code・Codex を用いたAI駆動開発と自動化の組み込みも経験。
どんなサービスを作ったか
個人サービスを複数自ら開発・運用中。自社サービスを複数展開。
どんな課題を解決したか
8人規模の開発チームをマネジメントしながら、企業へのAI導入を支援。SE・PM の両側から開発の進め方を設計している。
いつから始めたか
大学3年生のときに独学を始め、新卒でSESに入社。「未経験から始めた側」の景色を覚えたまま、現役8年目を続けている。
相談した人からいただいた言葉。
※ 自分で載せるのは少し照れくさいですが、実際にいただいた言葉から抜粋しています。
1on1
ProFactの1on1は、自分のしたいことを掘り下げて紐解いていく時間としてます。学習中に出た疑問で特に重たいものも一緒に操作して解説しています。
週1回・1on1の60分
答えを教えるだけではなく、
するべきこととやり方を明確化します
開発力の構造
「実務レベル」という言葉は正直曖昧です。ProFactでは、身につけるべき力を5つの階層に分けて定義しました。上の階層ほどAIに置き換わりにくい領域です。
「何を作るか」を決められる力。
AIを開発パートナーとして扱う力。
止まったときに、自分で前に進む力。
作りきり、品質に向き合う力。
手を動かすための土台。
到達目標
独学やベーシックなスクール学習は L1~L3 で止まります。基礎技術の習得だけで止まらず、AIを使った判断や「何を作るか」を考える力まで積み上げます。ProFactはL1 から積み上げたうえで、L4・L5 までつないで、プロジェクトで必要とされる開発力に近づくことをゴールに置いています。
受講中の変化
ProFactで身につけてほしいのは、資格でも修了証でもありません。自分で考え・試行し・動ける力です。
Before
教材がないと何もできない
After
自分で調べながら開発を進められる
Before
AIにコードを書かせるだけ
After
AIを開発パートナーとして使える
Before
エラーの解決がイメージできない
After
エラーを切り分けて解決できる
Before
将来が不安
After
複数のキャリアの選択肢を持てる
上記はProFactがカリキュラムのゴールとして設定している変化です。到達までにかかる時間には個人差があり、すべての方に同じ結果をお約束するものではありません。
受講生の声
ProFactの受講生、無料相談での解決にていただいたお声を紹介させてください。以下は、いただいた言葉をそのまま掲載しています。
まだ開校から日が浅く、大きな実績の数字は掲げられません。なのでいま実際に受講している方たちと無料相談での率直な言葉です。
決め手 — 同じ目線で考えてくれたこと
「実際に開発経験を積まれた経験値を感じたというか、同じ目線に立って考えてくれたことに安心しました。やむぅさんの熱量がすごく伝わってきて、相談してよかったです。」
決め手 — 実務模擬と、現役の思考
「AIを使って調べていたら見つけました。実務模擬がカリキュラムにある、現役の思考を学べるといった、他のスクールにはない魅力に惹かれました。」
決め手 — 保証ではなく、本質
「卒業生がいないと聞いて最初は不安でしたが、カリキュラムの密度や安易に『転職先保証』を謳うスクールとは異なり、本質を教えてくれそうだと感じました。」
決め手 — 最前線で戦っている人に教わりたい
「AI時代を生き抜けるエンジニアになりたくて、独学でやったけどうまくいかず、エンジニアスキルはやはり必要なんだなと実感しました。「教えるだけのコーチ」じゃなく、最前線で戦ってる人に教わりたいと感じました。」
他スクールとの違い
どちらが優れているという話ではありません。目的が違えば、設計も変わります。ProFactが何を選び、何を選ばなかったのかを整理しました。
| 比較項目 | 一般的な学習 | ProFact |
|---|---|---|
| 出発点 | カリキュラム | 自分の目標 |
| 学ぶもの | 言語・技術 | 開発全体 |
| AI | 補助 | 開発の前提 |
| 制作 | 課題 | 実際のプロダクト |
| 講師 | 質問対応 | 思考・意思決定の伴走 |
| ゴール | 修了・転職 | 開発できる力 |
| 将来 | 1つのキャリア | 複数の選択肢 |
「一般的な学習」は独学・動画教材・一般的なスクールに共通して見られる傾向をまとめたものであり、特定の事業者を指すものではありません。
適性の見極め
合わない方に無理におすすめすることはしません。無料相談でも、向いていない・まず独学を試してみて欲しいと感じたら正直にお伝えしています。
上記に当てはまる方には、別の選択肢の方が合うと思います。合わないと双方が感じた場合はその場でお伝えしますのでご了承ください。
料金
ここまで読んでいただいた前提で料金をお伝えします。目標・技術・制作物は個別に設計しますが、育成プロセスと料金は共通です。
MAIN COURSE
¥49,800税込 / 月 × 12回
詳しい料金・割引は申し込み・相談にて
目標設計から0→1のアプリ開発まで、最初から最後まで1on1で伴走する。
本コースの詳細
スクール規模が小さいため、本コースは教育訓練給付金の対象ではありません。
学習サポート
「わからないまま放置される時間」を作らないための設計です。さらには段階的に「自分で考える練習」も組み込んでいます。
週1回のオンライン面談。進捗確認だけでなく、設計相談・意思決定の伴走まで扱います。
1on1と1on1のあいだも質問できます。回数の制限はありません。
書いたコードに対して、現場と同じ観点でレビューします。動くかどうかだけを見ません。
転職・副業・進路の相談。「この選択で合っているのか」を現役の目線で一緒に考えます。
仕事や学業との両立を前提に、いつ何をやるかを一緒に設計・調整します。
「この技術を選ぶべきか」「この設計で良いのか」といった判断の相談に対応します。
AIへの指示の出し方、出力の評価、開発フローへの組み込み方を実演します。
0から作るアプリについて、アイデア段階から公開後の改善まで相談できます。
卒業後の未来
修了は目的ではありません。ここで身につけた開発力をそのあと何年も使える・自分の選択肢を広げるものであることに意味があります。
プロジェクトでも、自分の挑戦でも使える開発力
どの道を選んでも土台になるのは同じ「開発力」です。コードを書くだけでなく、作ったものを読み、説明し、品質に向き合えること。だからこそ、途中で目標が変わっても、身につけたものが無駄になりません。
保証しないもの
入る前に知っておいてほしいことです。ここを曖昧にしたまま入っていただいても、お互いにとって良い結果になりません。
転職の保証
採用の可否は企業側の判断であり、市場環境にも左右されます。私たちがコントロールできない領域を保証することはしません。
案件の保証
案件を渡し続けることは、案件を自分で取れる力を育てることとは別の話だと考えています。
その代わりに
自分で価値をつくるための力を身につけることに、
すべての時間を使います。
転職も、副業も、個人開発も、その力があってはじめて選べるようになります。保証書ではなく、どこへ行っても使える力を渡したいと考えています。
ProFactは、転職先や案件を紹介して紹介料・マージンを受け取るモデルを採用していません。紹介ありきではなく、自分で選べる力を育てることに集中します。
FAQ
ここに載っていないことはぜひ無料相談で直接お聞きください。
大丈夫です。PHASE 01 の目標設計から始めるので、「何を勉強すればいいかわからない」状態からスタートできます。文系出身・非IT職からの受講生もいます。ただし、こちらがすべて代わりに作るスクールではありません。自分で手を動かす前提でカリキュラムを設計しています。
高校生から社会人まで対応しています。学生の場合は就活・進学を見据えた目標設計を、社会人の場合は転職・副業・個人開発など目的に合わせた設計を、それぞれ1on1で一緒に組み立てます。
あなたが実現したいものによって変わります。HTML/CSS・JavaScript・TypeScript・Python・Java・SQL などから、目標に必要なものを選びます。重要なのは言語の数ではなく「なぜこの技術を使うのか」を把握・理解できるようになることです。
むしろ使います。ProFact は AI を禁止するのではなく、AI を開発に組み込む前提でカリキュラムを組んでいます(PHASE 03)。ただし「AIの出力を理解せずに貼り付ける」状態からは抜け出してもらいます。出力が正しいか、設計として筋が通っているか、本番で壊れないかを自分で判断・検証できる力まで育てます。
作れます。PHASE 05 では、あなた自身のアイデアを題材に、ユーザー・課題・機能・仕様・設計・実装・公開まで進めます。用意された課題を解くだけでは終わりません。
「アイデアから公開まで一人で進められる状態」を目標に設計しています。ただし、時間をかけて手を動かすことが前提です。何もしなくても作れるようになる、という約束はしません。
ありません。転職市場の状況も、企業の採用基準も、私たちがコントロールできるものではないためです。代わりに、どの会社に行っても通用する開発力を身につけることに時間を使います。
案件保証はしていません。ただし、副業や受託を目標にする方には、要件定義・見積もり・進め方・納品までの考え方を1on1で扱います。
本コースは週15〜30時間が目安です(個人差があります)。学業や仕事と両立している受講生が多いため、1on1で学習計画とタスクの優先度を一緒に設計します。
振り返りや困っている部分の深掘りを主に行います。今どこで詰まっているのか、何を調べるといいか、どう考えるといいかを一緒に整理します。設計の相談、コードレビュー、キャリアの相談も1on1の中で扱います。
現役8年目のエンジニア兼PM「やむぅ。」が担当します。8人規模の開発チームをマネジメントしながら、自社サービスを本番運用中です。大手インフラ企業の業務システム改修、検索大手の広告入稿アプリ開発などの実務経験があります。最初から最後まで本人が伴走します。
大丈夫です。むしろ、学びながら「作りたいもの」が変わるのは自然なことです。目標が変わったタイミングで、1on1でカリキュラムの進め方を組み直します。
出発点がカリキュラムではなく「したいことや目標」であること、学ぶ対象が言語単体ではなく開発全体であること、AIを補助ではなく前提として扱うこと、そして講師が質問対応係ではなく思考と意思決定の伴走者であることです。
FIRST STEP
「コードを書く」から、
「価値をつくる」へ。
AI時代で、より「開発できる人」になる。
相談したからといって、入会を勧めることはありません。向いていないと感じた場合は、正直にお伝えします。